2011年6月8日水曜日

気合の400球

アイアンのダフリを治すため気合の400球です
とにかくボールを打ってからマットに触る様に練習
半分くらいトップボールだけどまあ牛歩戦術です
徐々に直していきましょう
先日のラウンドでシャンクかと思っていた突然右に飛び出す
球発生しました。
原因はインパクト時にハンドアップしアイアンの先っちょが
マットに引っかかりフェースが盛大に開く、そのままインパクト
これが偽シャンクの正体。
ちなみに本物のシャンクも実験したけどネックにあたった瞬間
本当に真横に飛んでいく感じ
なので本物シャンクはもっとひどくて分かりやすい

さて引き続き7iの練習ですが、狙った場所より15ヤード程
右に行ってしまう。
原因はハンドアップと右肩が下がる事でインパクト時フェースが開気味
に入ってしまうことが原因のよう。
右脇をしめてハンドアップ防止を心がけよう。

最後にドライバー
先日調子がよかったけど14回打って1回OB1回右2回トップだったので
次回は14回中14回成功させるように
トップをしっかり捻るのとフォローで体を回ししっかりフィニッシュ
打球は安定しまあまあの出来、でも球筋がフェードに成っているのが
ちょっと気になる。右ひざの開きも厳重注意しながらスイングしてるけど
難しいなぁ。。

2011年6月7日火曜日

アイアン ダフリ 解消

アイアンのイメージをすっかり間違えて捉えてました。
ダウンブローはダウンブローですが。
それはスイング軌道の最下点手前で捉えると言う
初歩的なイメージを勘違いして、上から叩き込めば良い
と思ってました。
本当のイメージはこれが正解でしょう

2011年6月5日日曜日

還暦スイング

さて還暦スイング

先日のラウンドで命名された私のスイングですが
基本的には意図的に力まないスイングを目指しスイングしているので
意図の通りと言えるでしょう。

ひょっとするとこれがアンダースペック症候群??
還暦の人からクラブを貰っているため、そのクラブに合ったスイングをしている。

これです。

逆にオーバースペック症候群はハマればがっちり飛ぶけどバラケも多い。

多分もっとばちっとスイングしたいんだけど、そのスイングをすると明らかに
方向性ががっちり落ちる。
そして方向性が安定するスイングスピードまでおとして力まないスイングをすると
還暦スイングが出来上がると思われ。
クラブの性能を超えないヘッドスピードでスイングすれば、コントロールされた
良い出玉になる。

ただし飛ばない。

でもまあいいでしょう230ヤード安定したスイングが出来る様になるまで
それが現在の目標。

本日の330球

先日のラウンドの復習です
まずアイアン
やっぱりインパクトでダフってる
練習場のマットは滑るので+フェース上部に当たるので
若干距離が落ちる程度でナイスボール
これ直さなきゃ100切り厳しいな。。
どおやってなおそう。。。
とりあえず右ひじがインパクトですっと伸びて球を迎えに行ってるのが
原因っぽい。
それとラウンドで右に出てしまうショットをテイクバックの軌道で修正
してたけど、それは間違え。
体が回ってないので球が捕まえられなくプッシュしてしまうから
この場合はしっかりフォローで左に振り切り球を捕まえる。です。
右手首の返しで捕まえるのではなく右肩甲骨をしっかり伸展し捕まえる。

ドライバーは飛ばそうとして若干腰が回ってしまっている
あと5度くらいはまわりを抑えたい。
それと右へのスウェー。
そうすれば、股関節が入って大殿筋や上体のねじりがうまく使えそう。
必要なのはコンパクトトップと不動の下半身
フォローをしっかり振り切ることによりあと+10ヤード
220ヤードドライブを目指しましょ。

今日はいろいろヘッドスピードを変えながら打ってみたけど
どおやらこのドライバーの限界は250ヤードオーバー位。
そのヘッドスピードでスイングするとちょっとのミスで出玉が
右上にすっぽ抜ける。
このシャフトの限界はこのへんかなぁ・・

コントロール出来る範囲での飛距離230ヤードってところか?
この距離をコンスタントに打てる様になればこのドライバーの限界を引き出した
と言えそう。

琵琶池ゴルフ倶楽部で還暦スイング

平日GDO割引で昼飯付き4500円でラウンド
ゴルフ場もこれぐらいの値段設定なら、行き易いのに。。
あと昼ごはんいらないです。

さて肝心のラウンドですがスコア116
前半のラウンドはボギーも3個とほぼ狙い通り
1Wは押さえて打って狙いどおりの210ヤード
7Iも予想よりちょっと距離が足りないが、方向性は良し
ただ上がり17Hで10打叩いたのが効いてる。
ティーショットを右に打ち込むミスでその後木に当たったりで集中力切れ
ちなみにコース脇にある池は全然プレッシャーにならず無視出来た。
ハーフ終わって食事。そばを頼んだけどまあ普通。夏メニューなので塩ラーメンは
無くなってました。
午後のin
出だしから1W左へ
スイングを見ると左に打っている、午前中にアイアンが右へ出だしたので
テイクバックを若干アップライトに修正したらドライバーまでアップライトになり
アウトサイドイン軌道になりこのあたりからスイングが不安定になりだし

午後のハーフはアイアンがことごとく右へ
なおかつ体の回転が止まってしまうためシャンクOBが発生しそこで集中力が切れました。
最後のロングホールは最後だからとおもいっきり叩きに行って、右へOB
最後の二発OBが悔やまれます。

今回の気づき
・1Wは210ヤードで狙い通り。
・ドライバーをしくじると立て直しがきつい
・アイアンがことごとくダフる
・ティーアップしたアイアンは方向良いが、フェースの上部に当たって
いるので飛距離がでない。
・ラウンド中は練習よりスイングがコンパクトになってる
(あてに行くスイングになってる)
・後半戦はこらだが全く回らない
・7Wがラフからでも結構打てる
・パターの練習不足
まあこんな所でしょうか?
とにかく弱点はアイアンのダフリ、これを解消すれば
今年中に100切りいくでしょう。

さて還暦スイングと命名された私の1Wについては考察しました
なぜ還暦スイングになってしまうか?まず力まないでスイングする事
を優先にスイングしており、これは狙い通り
あとなにが還暦っぽかったのかなぁ。。。

2011年6月2日木曜日

本日の400球。

明日のラウンドに向けて最終調整

1.テイクバックの軌道をオンプレーンで上げる意識
2.腰がまわり過ぎの抑制
明日のラウンドに向けこの二つを集中的に練習。

プッシュアウトの時はテイクバックがフラット気味。
オンプレーンを意識してテイクバック!

それと出玉一番安定のためとにかく右ひざを開かない。
これに尽きる!

その他の問題としては

アイアン系はたまにシャンクがでるが、立ち位置がボールから近すぎると
シャンクる。

30ヤードはSW短く持って、右ひざを開かない様に左足体重で。

ショートアイアンは若干フェースを開いて構え、引っ掛けを防ぐ

そしてすべての番手で力まないでスイング。

力まないスイングが出来たときなんかいい感じ。

2011年5月29日日曜日

300球+300球

今週は今年二回目のラウンドがあるので猛練習。
だけど
ちょっと気になるスイングテクニックがあり取り入れてみた。
その名は
「アームローテーション」
テイクバックのハーフウエイバックで手をロールさせる様にローテーション
させて飛距離を稼ぎます。
これをやるとクロストップになりにくくなおかつ右ひじが下を向いて若干
締まったスイングになるので、GOOD!
しかし腕を意識しすぎてすぐ手打ちになってどスライスが発生。
でもやめません。
飛距離が若干アップするのと、クラブが素直に上げられるので
このアームローテーションを取り入れてスイング固めです。
手の意識が大きくなるので、右ひざの開や伸び上がりに注意がいかなくて
出玉がばらついて困るけど。まあしょうがないべ
しばらくこれでスイングがため。