『上達の真髄は匠に聞け』
と言う本に真髄載っていました。
左肩を開かずにインパクトするためには
野球のバッティングの様に球を呼び込む
右股関節に体重を乗せ下半身から切り返せるトップを作る
これで上体と下半身の捻転差が作れ右股関節にのることができそうです
このイメージ非常に分かりやすく頭に染み込みました。
もう一つの染み込んだ真髄があります
それはインサイドアウトに振ってフェースをターンさせ
そして球を捕まえる。
基本中の基本ですが、やっとなんとなく理解出来た気がします。
最近のはやりはパワーフェードとか言うけど、ドローが打てなきゃ
パワーフェードはもっと打てないと。。。なんとなく納得な感じです。
次の練習はボールをまっすぐ飛ばす練習よりボールを捕まえることを
重点的に。。
あとやっぱ100yard以内を狙える様に。だよなぁ。。
2010年7月6日火曜日
7月の練習
昨日朝一番で練習へ
平日は2時間30分で2000円なのでお得
本日のお題はアイアン強化。
パー3140yをイメージして7iを中心に練習。
引っ掛けが起こる時はアイアンのライ角以上に横振りをしてひっかけてしまう
アイアンは自分の思っている以上に上から打ってちょうど良い。
成果としてはパーオンの確率40%くらいか?
その後PWで50yをハーフスイングで練習。ラインを出して打つイメージを構築
50yまで来ればなんとかピンを狙えるくらいになったと思う。
その後FWを練習、7wで170y位飛びそう
うまく振り切れないと、スライスが発生しやすいので腰を正面へ向けて左へしっかり振り切る
今日のポイント
・アイアンはかなり上から打ってちょうどいい
・腰が正面に向かないとスライスが発生
・左脇を締める
・アイアンもティーアップしてクリーンに捉える練習。
本日で5850球。10000球で100切りは見えてきた。90切りに変更も考察中。
平日は2時間30分で2000円なのでお得
本日のお題はアイアン強化。
パー3140yをイメージして7iを中心に練習。
引っ掛けが起こる時はアイアンのライ角以上に横振りをしてひっかけてしまう
アイアンは自分の思っている以上に上から打ってちょうど良い。
成果としてはパーオンの確率40%くらいか?
その後PWで50yをハーフスイングで練習。ラインを出して打つイメージを構築
50yまで来ればなんとかピンを狙えるくらいになったと思う。
その後FWを練習、7wで170y位飛びそう
うまく振り切れないと、スライスが発生しやすいので腰を正面へ向けて左へしっかり振り切る
今日のポイント
・アイアンはかなり上から打ってちょうどいい
・腰が正面に向かないとスライスが発生
・左脇を締める
・アイアンもティーアップしてクリーンに捉える練習。
本日で5850球。10000球で100切りは見えてきた。90切りに変更も考察中。
2010年6月20日日曜日
6月の練習 700球
今日はチュッパチャップスの飴の棒で頭の動きを把握
これは自分でヘッドアップを認識するための手法で、この棒のおかげで、かなり頭が動いてることを認識、今後もこの手法でヘッドアップを阻止。
今日のドライバーショットは、頭の動きが把握出来たおかげで、ヘッドアップで右へ打ち込んでしまう場合、左脇が甘くて右へ打ち込んでしまう場合、腰が左へスウェーした時、と原因が3つに切り分けられ、スライスへの具体的打開策を発見。
100切りもすぐそこ、対策できれば90も手がとどくか??。
その後フックを出そうと思い、引っ掛ける様に打ってみたが、引掛けフックがでない。
どうやら私は左手首が外へ折れないのドライバーの引掛けはないことが判明。
アイアンについては前回のラウンドの反省からショートホールを想定し、6i7iを練習。
アイアンはドライバーに比べ出玉が左へ集まる。その中でも前傾が不足すると特に左へ出て、左脇が甘いと右へと、これも原因がわかったので、対策すればよいでしょう。
さらにSWでバックスピンチャレンジ
球の下半分にウエッジの歯を叩き込み、スピンをかける。練習場でもなんとかバックスピンが掛かることが確認できて大きな収穫。
次回への課題は左脇を締めて、フィニッシュをクラブのライ角にあわせてしっかり取り、前傾すること。それとショートホール向けのアイアン精度向上。
これは自分でヘッドアップを認識するための手法で、この棒のおかげで、かなり頭が動いてることを認識、今後もこの手法でヘッドアップを阻止。
今日のドライバーショットは、頭の動きが把握出来たおかげで、ヘッドアップで右へ打ち込んでしまう場合、左脇が甘くて右へ打ち込んでしまう場合、腰が左へスウェーした時、と原因が3つに切り分けられ、スライスへの具体的打開策を発見。
100切りもすぐそこ、対策できれば90も手がとどくか??。
その後フックを出そうと思い、引っ掛ける様に打ってみたが、引掛けフックがでない。
どうやら私は左手首が外へ折れないのドライバーの引掛けはないことが判明。
アイアンについては前回のラウンドの反省からショートホールを想定し、6i7iを練習。
アイアンはドライバーに比べ出玉が左へ集まる。その中でも前傾が不足すると特に左へ出て、左脇が甘いと右へと、これも原因がわかったので、対策すればよいでしょう。
さらにSWでバックスピンチャレンジ
球の下半分にウエッジの歯を叩き込み、スピンをかける。練習場でもなんとかバックスピンが掛かることが確認できて大きな収穫。
次回への課題は左脇を締めて、フィニッシュをクラブのライ角にあわせてしっかり取り、前傾すること。それとショートホール向けのアイアン精度向上。
2010年5月22日土曜日
2010年5月14日金曜日
5月例練習
本日600球
基本的に30分で150球な感じ。通算4450球。
本日行った練習はなるべく打席を外して球に対する自分の場所を覚えること意識し、一球ごとに打席を外しでうちました。
やっぱり一球ごとに打席を外すと、難しい。さすがゴルフ。
本日の発見
①テイクバックでクラブが高く上がりすぎるとスライス
②頭を残して軸が出来ると気持ちよく球が飛ぶ
③右膝を外に動かさなければ、スライスが防げるが、体に無理がかかるのでクルッと早めに開く時がある。
④やっぱり左脇。左脇を締めて左へ振り抜く。
基本的に私のスイングは縦の要素が強すぎてフェースがうまく返らないのがスライスの原因。ドライバーは水平振り気味に。
この4つを意識してできれば、ドライバーなら幅20yardに収まりそう。
まあまあ正面に飛ぶようになったので
目指せ108!!全ホールダブルボギー。
基本的に30分で150球な感じ。通算4450球。
本日行った練習はなるべく打席を外して球に対する自分の場所を覚えること意識し、一球ごとに打席を外しでうちました。
やっぱり一球ごとに打席を外すと、難しい。さすがゴルフ。
本日の発見
①テイクバックでクラブが高く上がりすぎるとスライス
②頭を残して軸が出来ると気持ちよく球が飛ぶ
③右膝を外に動かさなければ、スライスが防げるが、体に無理がかかるのでクルッと早めに開く時がある。
④やっぱり左脇。左脇を締めて左へ振り抜く。
基本的に私のスイングは縦の要素が強すぎてフェースがうまく返らないのがスライスの原因。ドライバーは水平振り気味に。
この4つを意識してできれば、ドライバーなら幅20yardに収まりそう。
まあまあ正面に飛ぶようになったので
目指せ108!!全ホールダブルボギー。
2010年5月9日日曜日
自然なスイング
今日の打球は600球。練習開始から3850球。
1wでクラブを振って打つ感覚からボディーターンで打つ感覚へ変化してきました。最近のクラブはオートマチックにできてるから力まず打てばまっすぐ飛ぶその感覚つかめました。
これに大して5iはオートマチックではない
大きな理由の一つとしてスイートスポットが狭いので芯で捉えるのが難しい。
このアイアンとドライバーの差がゴルフの難しさの一つ。
大きな欠点も浮き彫りになってきました。
それは左脇が甘いです。
スライスが出た時=左脇あまい
という構図が浮き彫り、きっと左の筋力が弱いのでしょう。
さてパターマットでも買ってきてパターの練習でも開始しましょうか。
1wでクラブを振って打つ感覚からボディーターンで打つ感覚へ変化してきました。最近のクラブはオートマチックにできてるから力まず打てばまっすぐ飛ぶその感覚つかめました。
これに大して5iはオートマチックではない
大きな理由の一つとしてスイートスポットが狭いので芯で捉えるのが難しい。
このアイアンとドライバーの差がゴルフの難しさの一つ。
大きな欠点も浮き彫りになってきました。
それは左脇が甘いです。
スライスが出た時=左脇あまい
という構図が浮き彫り、きっと左の筋力が弱いのでしょう。
さてパターマットでも買ってきてパターの練習でも開始しましょうか。
2010年5月5日水曜日
4月最後の練習と5月最初の練習
4月最後の練習は会社帰りいつもの様に。。
この日はアイアンの練習をかなり多めに行うのと
テイクバックで右脇を付ける様に意識することから始めました。
するとあらま悪い癖のスライスがバコバコ出ます
前回練習よりスライスがひどく成っている感じ。
これは左脇を締めて、クラブを左へ振り抜くことを意識すればよくなることを発見。
アイアンの方はドライバーでの土台を作ったスイングで球を打つと出玉がかなり左目になる。
なんとなく傾向がわかったのでよしとしよう。
この日の練習は650球。
続いて5月最初の練習
祝日の昼間だったので撃ち放題が1時間半といつもより30分短く、打った弾数は550球
この日つかんだ内容は
1.9iは90yard
2.7iは120yard
3.右足のつま先を若干開気味にするとフォローが振り抜き易い
4.ドローの打ち方がなんとなくわかり、7wなら結構な確率で打てる
5.一球一球をクリーンに打つことを意識すればダフらない。
こんな感じでかなりつかんできました。
ドロー目に打つこと
フェースをかぶせ気味にドロー回転がかかる様に球を擦れば、なんとかドローがかかりおまけにひどいスライスは出にくいし、引掛けも少ない。
これからはドローで攻めます。
クラブの構造上ドロー目に打つのが良い理由が体でわかった日でした。
この日はアイアンの練習をかなり多めに行うのと
テイクバックで右脇を付ける様に意識することから始めました。
するとあらま悪い癖のスライスがバコバコ出ます
前回練習よりスライスがひどく成っている感じ。
これは左脇を締めて、クラブを左へ振り抜くことを意識すればよくなることを発見。
アイアンの方はドライバーでの土台を作ったスイングで球を打つと出玉がかなり左目になる。
なんとなく傾向がわかったのでよしとしよう。
この日の練習は650球。
続いて5月最初の練習
祝日の昼間だったので撃ち放題が1時間半といつもより30分短く、打った弾数は550球
この日つかんだ内容は
1.9iは90yard
2.7iは120yard
3.右足のつま先を若干開気味にするとフォローが振り抜き易い
4.ドローの打ち方がなんとなくわかり、7wなら結構な確率で打てる
5.一球一球をクリーンに打つことを意識すればダフらない。
こんな感じでかなりつかんできました。
ドロー目に打つこと
フェースをかぶせ気味にドロー回転がかかる様に球を擦れば、なんとかドローがかかりおまけにひどいスライスは出にくいし、引掛けも少ない。
これからはドローで攻めます。
クラブの構造上ドロー目に打つのが良い理由が体でわかった日でした。
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